恒例の公文シリーズです。 繰り上がり+繰り下がりを書かない公文算数と、書かせる公立小の算数 公文は基本的に繰り上がり、繰り下がりは書かない方針ですよね。 要領のいい子は、公文と学校でひっ算の記述をかき分けられるので特に問題ないと思います。 今回は、そうじゃない子の
繰り下がりのある引き算-小学2年生のひっ算(引き算)プリントです。当然ですが、 ひっ算の足し算よりも 難易度は上になります。 足し算のひっ算の場合は繰り上がり時に十の位に「1」をプラスしてあげるだけでしたが、 引き算の場合は逆で、繰り下がり時に一の位に「10」を借りてこなければなりません。① 繰り下がりのない減法計算 正答率98% ② 10、10いくつ-1位数の計算 正答率% ③ までの数の合成・分解 正答率93% ・被減数が10以上の数になると、誤答が増える。 解く時間差が大きく、同一児童による誤答 単元について
繰り下がりのある引き算のギャラリー
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